2020年03月04日

院長の不適切発言に対してのお詫び

院長の不適切発言に対してのお詫び




    新型コロナの検査が保険適応になり、検査が実地医家でも可能になった場合に
   本院で検査をバンバンやれば診療態勢に混乱が生ずるとの院内での反対意見に対して
   院長の私の不適切発言であったことを認めます。
   仮に近々ランプ法等の検査が可能になっても、実施には適切に対応して参ります。
   また、検査において政府の早急なガイドラインの構築をお願いします。











posted by 斎賀一 at 08:58| Comment(1) | その他